カテゴリー別アーカイブ: ヒマラヤ産天然石秘蔵コレクション

白銀の雲母畑に咲くアクアマリン

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白銀に輝く雲母の畑に気高く咲くアクアマリンが一輪。 あぁ、なんて絵になるのでしょうか。 こちらは旧鉱山・イカブ地域からやってきた雲母に乗ったアクアマリンです。 やって来たといってもやってきたのは10年以上前ですけどね。 かつての鉱山から産出するアクアマリンはこのブログにも多く掲載されておりますが色がとんでもなく濃いものが多かったのです。 そしてカンチェンクロスと呼んでいる××の白靄が入るのも特徴の一つでした。 こちらは色も薄いですし、クロスはありませんがね…雲母と一体となったアーティスティックな感じがコレクターレベルなのです。
母岩や共生鉱物が美しい、というのは美しい標本に共通する事だと思います。 イカブのものはペグマタイト鉱床らしく共生する雲母も一枚一枚が美しい。 長石を伴う場合、長石も非常に形が良く美しい(このアクアマリン原石は長石を伴っておりませんが)ことが多いです。 そして水晶やショールトルマリンを伴う場合、それらも驚くほどに綺麗である事が多いのです。 自由成長できる空間が広いのでしょうね。 鉱床内の温度や圧力も安定していたのかもしれません。
で、こちらついでにアクアマリンの花の隣に赤い花も咲いているのがわかりますか? これはスペサルティンガーネットです。 まあなんて可愛いのでしょう。 ちょっと得した気分ではないですか。ヒマラヤアクアマリンフォーエバー!

【Data】
大きさ:   8.0cm
重さ:    63.0g
産地:   タプレジュン地区カンチェンジュンガ山イカブ地域産
特徴:   美しい白雲母の結晶群、スペサルティンガーネット付着
加工:   なし


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あのガネーシュヒマール・ルニール鉱(閉山)のルビー原石

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どうですか、この色鮮やかな赤。 こんな大きくて美しいガネーシュヒマールのルビーサファイアみた事ありますか? 無いですよね。 そりゃあそうです、ガネーシュヒマールのルビー鉱脈(鉱山)は最も有名なルニール鉱とチュマール鉱を含む4つの鉱山はすでに閉山しておりますから。 ルビーサファイアが採掘されていたのは80年代と90年代ですが、その周辺がハゲ山になるほど掘り尽くしてしまったのです(※ルビー鉱脈は4000mから4500mという高地にございますから、機材を持ち込めません。 硬い岩盤を開く事ができたのであればまだ潜在鉱脈が広がっているはずです。それは…やらないほうが良いと思いますが)
で、こんなデカい原石がまだ残っていたのかという驚き。 実はコレ、私が昔手に入れておいたストック…ではなく、ここ1年で手に入れたものなのです。 現地滞在中に久々に訪れた現役リタイアの元お店の店長宅にありました。 これはラッキーとばかりに即ゲットです。 眩しいほどの赤、そしてそこに棚引く群青色のライン。 何なら少し透明感さえもみられるほどです。 これこそが世界に誇れるガネーシュヒマールの通称「ルビーサファイア」ですよ。 うぅん、ヒマラヤ恐るべし。

【Data】
大きさ:  5.0cm
重さ:      39.2g
産地:   ダディン地区ガネーシュヒマール山ルニール鉱産
特徴:   ルビー原石、群青色のサファイアライン、母岩付き
加工:   なし


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こ、この色の濃さは…カンチェンジュンガの伝説アクアマリン

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フォー!こんなアクアマリン見たら思わずフォーしちゃいますよね。 あぁ、誇り高きヒマラヤのアクアマリンよ、あぁ、気高きヒマラヤのアクアマリンよ。 この色の濃さ…もちろん熱処理一切無し。 そもそも現地には熱処理できる機材も技術もありませんし。 ヒマラヤに咲く孤高のブルー。 それはまさにヒマラヤンブルーポピー。 美しすぎます。 そしてこの迫力です。 この大きさでもペンダントにしてしまうのがスパイキーパサル流。
こういうアクアマリンがかつては産出したのですが、こちらも以前掲載したもの同様に旧鉱山のアクアマリンになります。 タプレジュン(タプレジュンは行政区画「県」のようなもの)内のイカブ(イカブは恐らく更に小さい行政区画「市や区」にあたる)地域だと思われますが、今となっては細かくまでは調べようがございません。 ちなみについ最近まで産出していたのはイカブの西隣のサンサブ地域になります。 こちらもどうしたわけかぷっつりと採掘が途絶えてしまいました。 イカブもサンサブもカンチェンジュンガ国立保護区の外側になります。 この近辺一体はペグマタイト鉱床が広がっており、周辺で採れる鉱物はすべて「カンチェンジュンガ産」となります。
ちなみにこちら、似たタイプのアクアマリンが旅立ってからはマイコレ入りさせていたのです。 が、色々なストーリーがありまして何年越しでお越し下さった方にお譲りさせて頂く事になりました。 私、基本的にマイコレは手放さないのですけどね、、、その方は私よりもこのアクアマリンに情熱があったのです。 お譲りした時の嬉しそうなご様子ときたらそれはもう…そのように喜んで頂けたのであれば私に一切の悔い無しです。 しかし!マイコレ狙っている皆様本当に申し訳ないです。 いくら情熱を発揮しても基本的には出しませんから^^;

【Data】
大きさ:   4.3cm(バチカン部分を除く)
重さ:    16.8g
産地:   タプレジュン地区カンチェンジュンガ山イカブ地域産
特徴:   非常に濃い色と透明感、美しい結晶形
加工:   なし
銀細工:  ダブルナーガ


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妖艶なる漆黒、カンチェンジュンガ産ショールトルマリン

ヒマラヤ産天然石秘蔵コレクション004-1カンチェンジュンガ産ショールヒマラヤ産天然石秘蔵コレクション004-2カンチェンジュンガ産ショールヒマラヤ産天然石秘蔵コレクション004-3カンチェンジュンガ産ショール

これぞブラックビューティー! 艶っ艶で照りの強い表面、美しすぎるセロリ状線繊維組織、迫力の黒光り、、、これぞカンチェンジュンガのショールトルマリンです。 光を照り返した時の縦線の輝きはもはや崇高な域に達しております。 こちらはかつて掘られていた鉱山であり、カンチェンクロスなどを産出したイカブ地域(またはロダンタールという可能性あり)からやってきております。 この一帯はペグマタイト鉱床が広がっており、アクアマリン・ショールトルマリン・水晶・スペサルティンガーネットが長石&白雲母を伴って産出します。 これらは単独で産出する事もあり、このように共生・付着して産出する事もあります。
今でも周辺地域で細々と産出がありますが、かつてのこの地域のものには敵いません。 イカブのものはアクアマリンやショールもそれ自体が最高質であり、有難い事に白雲母や長石までも非常に美しい形を保って産出するのです。 ですがこの地域の最高質のものはとにかく高い。 特にアクアマリンは嫌気がさすほどに高かった。 それでもヨーロッパやロシアに流れていったのを私は指をくわえて見ておりましたがね。
とにかく見て下さい、この白々とした曹長石と自形を保った堂々たる白雲母。 長石がショールを包み込み、白雲母が花を添えているではありませんか。 さらには小さなスペサルティンガーネットのおまけつきなのです(2枚目の写真、マイカの左側と3枚目の写真、ショールの左上からすぐ下です)
こういう美しいもの、今はなかなか見かけなくなっちゃいましたよね。 妖艶なる黒に乾杯…いや完敗しました。

【Data】
大きさ:  5.8cm
重さ:      95.0g
産地:   タプレジュン地区カンチェンジュンガ山イカブ地域産
特徴:   マイカ・曹長石の母岩、スペサルティンガーネット共生(付着)
加工:   なし


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炸裂、カ~ンチェ~ンクロス×××!!

ヒマラヤ圏外の希少石コレクション003-1カンチェンジュンガ産アクアマリン
ヒマラヤ圏外の希少石コレクション003-2カンチェンジュンガ産アクアマリン
ヒマラヤ圏外の希少石コレクション003-3カンチェンジュンガ産アクアマリン
ヒマラヤ圏外の希少石コレクション003-4カンチェンジュンガ産アクアマリン

オレの必殺技が火を噴くぜ、「炸裂、カ~ンチェ~~~ンク・ロ・ス~~!!」みたいな感じでしょうか。 これが伝説の奥義、カンチェンクロスなのです。 まずは一番下(4枚目)の写真を見て頂きましょう。 根元周辺に「×××××」とクロスしているような白靄が見られると思います。 これが当店で「カンチェンクロス」と呼んでいるカンチェンジュンガ産アクアマリンの特徴です。 前出のアクアマリンでも解説しておりますが、このクロスはどうした訳か、他の産地にはあまり見られる事がなく、今のところカンチェンジュンガのアクアマリンに特徴的なものだと考えております。 更に面白い事にこのクロスは近いエリアでも現行の鉱山から産出するアクアマリンには見られる事がなく、旧鉱山であるイカブ地域のアクアマリンにのみ見られます。
とくかくご覧の通りの美しさ。 サンタマリアにも引けをとらない鮮やかなマリンブルーと研磨したかのように美しい6角柱形状はヒマラヤ産が世界に誇れるアクアマリンだと言えるでしょう。 が、残念ながらこの鉱山からの産出が今は無く手に入れる事はほぼ不可能。 こちらのペンダントも非常に懐かしいものになります。 我がマイコレですが、作ったのは2003年か2004年ごろかと思います。 バチカン部分も旧タイプですし、銀細工も現行では使っていないデザインです。 ヒマラヤと共にスパイキーの歴史もあり、な一本なのです。 久々に着けてみようかな。

【Data】
大きさ: バジュラトップ上部分より4.5cm
重さ:  11.0グラム
産地:  タプレジュン地区カンチェンジュンガ山イカブ地域産
特徴:  ×(クロス)のような内包白靄
加工:  なし


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ガネーシュヒマールのルビーサファイア原石xナーガ仕様

旅だっていった特選ヒマラヤ水晶007-1ガネーシュヒマールのルビーサファイア原石

旅立っていった特選ヒマラヤ水晶007-2ガネーシュヒマールのルビーサファイア原石


昔はゴロゴロあった…というと言い過ぎかもしれませんが、7年ほど前であればまだこのようなガネーシュヒマールの伝説鉱山・ルニールやチュマールのルビーサファイアも手に入ったものです。 この産地のルビーは紫みを帯びた赤色に群青の色の境界線がはっきりと表れる特徴を持ちます。 特有の紫を帯びた色みとはっきりとした2色性は本当に美しく、他の産地のコランダムとは一線を画するものがあるでしょう。 ルビーもサファイアも鉱物としてはコランダムです。 この場合、赤みを帯びた部分をルビーと呼び、群青色の部分をサファイアと呼んでいるので、通称ルビーサファイアというわけです。
こちらのルビー原石は赤い部分が多く、群青部分は少ないのですが、この大きさ。 3年ほど前に旅立ってしまいましたので、正確な大きさは記録しておりませんが、全長2.5-3cm程度、10グラム-15グラム程度くらいかと記憶しております。 大部分で透明度はありませんが、先端部分には透過性が見られます。 しかしこの写真、例によって3代前のカメラですので、今の写真と比べると写真の質が劣っているな、と思います。
余談ですが、ガネーシュヒマールのルビー脈は4500m近くに広がっており、ヒマラヤ水晶が多く産出する地域より更に上の高度になります(時々ヒマラヤ水晶は高度7000mで産出し…なんて解説を見かけることがありますが) この周辺のルビー脈で手掘りできる部分はすべて採り尽くされております。 しかし脈はその下層にも存在する事がわかっており、もしも重機を上げて作業するような事になれば、また産出する事になるでしょう。 海外資本が入るという噂は今までに何度もありましたが、現段階ではまだ実現に至っておりません。 しかし今でもすでにハゲ山と化してしまったこの一帯、これ以上掘ってしまえば、ガネーシュ神の住まう山では無くなってしまうかもしれませんね。

【Data】
大きさ:    不明
重さ:       不明
産地:    ダディン地区ガネーシュヒマール山ルニール・チュマール地域産
特徴:    色の境界線が見られる紫を帯びたコランダム
加工:    なし


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ガーネット付着アクアマリンfromカンチェンジュンガ

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変わり種のヒマラヤ産アクアマリンが写真館に登場です。 ん?何か付着しているの? こちらはスペサルティンタイプのガーネットです。 この地域は今も採掘が続く現行の鉱山です。 最近(といっても2年ほど前ですが)入手したものです。 今は閉山のカンチェンクロスの鉱山とは少し違うエリアなのですが、同様の(似たような)ペグマタイト鉱床からは水晶・ショールトルマリン・アクアマリン・ガーネットが曹長石と雲母を伴って産出します。 これらは単独で産出する事もあり、このように共生・付着して産出する事もあります。 アクアマリン自体は、やや薄色で緑みを帯びており、透明度も無いので質が良いというものではりません。 が!このプチプチと付着するガーネットがお茶目(かつ当然珍しい)のでコレクション入りしました。
そういえば2年ほど前に現地で同地域産のアクアマリンの中に小さなガーネットが内包されている、というカボションがありました。 すでに買い手が決まっていたので逃してしまいましたが、、、どこ行ったのでしょうか。

【Data】
大きさ:  3.5cm
重さ:      8.3g
産地:   タプレジュン地区カンチェンジュンガ山サンサブ地域産
特徴:   スペサルティンガーネットの付着
加工:   なし


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孤高のクロス入りカンチェンジュンガアクアマリン

ヒマラヤ産天然石コレクション001-1カンチェンジュンガ産アクアマリン

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なんなんですか、このアクアマリンは!? これぞスパイキーパサルのコレクションに相応しい。 この色の濃さと透明感、そして形の良さ。 まるでツートンカラーのように上部が優しい水色で、下部が濃厚な青色です。 もちろん熱処理等の加工はございません。 これこそが世界に誇れるヒマラヤ・カンチェンジュンガ産のアクアマリンなのです(お値段はべらぼうに高く、世界の市場では通用せずですが…) アクアマリンにも古い鉱山(旧鉱山)と現行の鉱山があり、この手の最高質のアクアマリンが産出したのは旧鉱山です。 私の独自の調査と憶測ですので確かではありませんが、古い鉱山は恐らくイカブ周辺であり、今も採掘されている鉱山はサンサブだと思われます。 旧鉱山には目を見張るようなアクアがありました。 現行の鉱山に比べて圧倒的に色が濃く、透明度が高いのです。 旧鉱山のアクアの一つの特徴として写真のように内部に交差する××があるという点が挙げられます。 これを当店ではカンチェンクロスと呼んでおります。 果たしてこのカンチェンクロスが本当にカンチェンジュンガの旧鉱山のみの特徴なのか、世界の他の地域ではこのような特徴は出ないのか、、、その辺りは未だわかりません。 これぞヒマラヤに咲く孤高のブルーアクアマリンです。

【Data】
大きさ:  3.6cm
重さ:   15.2g
産地:   タプレジュン地区カンチェンジュンガ山イカブ地域産
特徴:   ××とクロスする内部靄
加工:   なし


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